 | TVRクラブマンR。マフラーをワンオフ見た目と静粛性を両立。 |
 | 外観は非常に綺麗なドレスアップカーである。ある意味一番苦労した車である。 |
 | JZA80白。T78ポン付け仕様。2Jならば低速域も十分にいける。トラクションを得るためのエアロパッケージにも気を遣う。 |
 | JZA80銀。T78ポン付け仕様。こちらはサブコンF-ConSで制御。 |
 | JZZ30。見るからに速そう。実際、タービンはT88。Vプロで制御。小倉4プレートクラッチは実は某メーカーのツインよりも乗りやすい。 |
 | JZA70。ストリート仕様。腰下鍛造ピストン、カム&タービン交換仕様でGT3040を使い切る。きっちりVプロで制御。 |
 | JZX100。ストリート仕様。エンジン素オーバーホール、タービンはGT2835pro。いわゆるポン付けタービン仕様。きっちりVプロで制御。 |
 | MR2。俗に言うV型で素材としては良い。元々素性の良い3SGTEエンジンをフルチューン。信頼のKKKタービン使用。また、エンジンだけでなくSAFETY21ロールバー(フロント4点)装備。ウレタン充填も行う。LSDクスコのMZ-RS1way、TRDエンジンマウント、GLADパット等、全体的に底上げする。 |
 | コスモ。今では作ることが不可能な豪華装備を満載した2ドアスペシャリティー。ブーストアップを基本としたファインチューン。徹底した熱対策。メータースペシャル埋め込み。 |
 | FD3S。最終年式の新車。やはりフルエアロのFDはカッコイイ! |
 | FD3S。マツダのリビルトエンジンに乗せ換えた。同時に、ナイトスポーツのVマウントキットを取付。コンピュータはFコンVプロ。 |
 | HCR32。ストリート&筑波サーキット仕様。エンジン2400cc、タービンはGT2535トルク&ピックアップ重視。 |
 | S14。筑波サーキット仕様。タービンはGT2835kai W/G仕様。2002.G.T.C.C.第2戦 HYPER Rクラス2位!!
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 | X-TRAIL。最新のSRターボユニットをVプロで制御。 |